目指せ秋田美人!きめ細やかな白い肌になるために

荒れにくい肌を目指すお肌の手入れ時期と方法

秋田美人のような、表面に凸凹のないきめ細やかな白い肌に憧れて、
そうした肌になるために努力をしていますが、

なかなか手を掛けたからと言ってスキンケアが効果に比例しなくて悩んでいました。

というのも女性の場合は、ホルモンバランスや季節の変化によっても肌が乱れたり、
ニキビなどの吹き出物が起きやすくなるため、

適切なスキンケアを知らないと肌トラブルが起こりやすくなります。

例えば、生理前に普段使っているスキンケアとは別のものを試してみたり、
過度なスキンケアをすると肌荒れを起こしたりする場合があります。

生理前の肌はいつもよりも敏感になっているので、この期間はいつもとスキンケアを変えない方がいいでしょう。

トラブルを防止するためには、普段から自分の肌をよく知っておくことが大切です。

スキンケアを変えてみようと思っているなら、生理後の安定した時期に行うようにしましょう。

この時期は卵胞期と呼ばれ、女性ホルモンのおかげで肌ツヤが良く、水分量も高まります。

このときにピーリングをして肌の表面の古い角質を落としたり、ビタミンを導入して美白効果を狙えるパックなど、スペシャルケアを取り入れるといいでしょう。

朝はなるべく普段から水だけで洗顔するようにして、肌本来の力を意識することも大切です。

小鼻の汚れなど気になる箇所だけ軽く洗顔料を使い、皮脂を落とし過ぎないようにして下さい。

朝は洗顔後、化粧水を両手に乗せて顔に浸透させるようゆっくりと押し当てて下さい。

そしてシンプルに少量の保湿オイルだけを塗るようにしたところ、肌トラブルが格段に減りました。

週に1回程度は朝もスペシャルケアとしてクレイ洗顔などをしてあげるのもおすすめです。

メイク自体も肌に優しいミネラルなどを複合したファンデーションや成分に気をつけたオーガニックの日焼け止めなどを使用したところ、肌質が綺麗になりました。

オーガニック製品を好んで使用していますが、美白の点ではオーガニックだと難しいこともあるのでまだ研究中です。

今は美白ケアとしては、ちょっとお高めな美白パックをスペシャルケアとして使用しています。

スキンケアで大切なのは自分の肌質と時期による変化を把握しておくことと、
使用するスキンケアの成分を場合し、後々後悔しないものを選ぶ事、

シンプルなスキンケア方法でも問題がないことなどを、試して理解しておくことが大切です。

シワやシミなどが気になる場合は早め早めに解決できるスキンケア方法を探しておきましょう。

後悔しながらの毎日のケア。紫外線対策はすべきだった

シミができてしまう前にケアをしていれば!無数のシミが顔を支配

私が初めてシミを気にすることになったのは、30歳くらいの頃でした。

三人目の子供を出産して、バタバタと忙しい日々を送ってはいたけれど、せめて最低限のお化粧くらいはしないと、と鏡を見て驚きました。

口の上のところが髭のように黒ずんでいたのです。

こんな所にシミができるなんて、夢にも思っていませんでした。

どちらかというと色白で、肌もあまり強い方ではありませんでしたが、なぜか顔の皮膚だけは強く、大したお手入れをしなくても、暴飲暴食した翌日でも、つるつるとした状態を保っていられたので、紫外線対策なんてほとんどしたことがありませんでした。

蓄積されたメラニンが、加齢やホルモンの乱れで一気に放出されたのでしょう。

慌てて、高価な美容クリームを買って塗ってみるのですが、そう簡単に消える訳もなく、高価な美容クリームをいつまでも使い続けるほどの経済力もなく、化粧でなんとかごまかしながら、もういいやと開き直っていたら、いつの間にかそのシミは消えていました。

シミが消えてまた油断ささた私は、毎日の幼稚園の送り迎えや、公園遊び、さらにはサッカー少年団の応援に毎週のように出掛けるようになっても、紫外線対策を十分に行いませんでした。

すると、左の頬に大きな大きなシミが現れてしまい、それからは中くらいのから小さいのから無数のシミがわたしの顔を支配しています。

40歳を前にすっかり老け込んでしまった自分の顔に落ち込み、色々なコンシーラーも試してみましたが、コンシーラーを塗った部分だけが変に乾燥してしまい、余計に目立ってしまいます。

もう、どうしようもないなと思っていましたが、その時別の件で通っていた皮膚科が美容皮膚科もやっていたので、思い切って先生に相談してみると、このシミならばレーザーで薄くなるかもしれないとのこと。

右のこめかみにできたシミは立体的になっているので、レーザーでは取れないということ。

レーザーを当てて薄くなった部分も、またシミが浮かび上がってくることがあるということ。

色々説明を受けて、一時的にでもシミが薄くなるならと思い、レーザー治療を受けてみることにしました。

治療は多少のチクチクする痛みはありましたが、あっと言う間でした。

治療の結果、シミは完全に取れることはなかったけれど、多少は薄くなって化粧でごまかせるようになり、満足しています。

その後もシミは増え続けていますが、毎日の美白化粧水やクリーム、出掛ける時には日焼け止めと帽子、日傘で対策しています。

若い時から今と同じケアをしていたら、今ごろは綺麗な肌でいられたのかなと、後悔しながら毎日のケアを頑張っています。

できてしまったシミの効果の高い対処法は

元々色黒なのであまり目立つようなシミはなかったのですが
歳をとるごとにメラミンが蓄積してきたのか

頬にうっすらと数個のシミができており
毛穴が開いてしまっているのかと思っていましたが

日に日に少しづつ濃くなっていくのを見て
ついに自分の肌にもシミができてしまったと思いました。

色黒でかなりの乾燥肌なのでどちらかというと
シミよりもしわやたるみ、肌のくすみを心配していましたが

一度できてしまったシミは自然に消えることもなくなのも対処しないとどんどん大きくなってしまうので

今までは乾燥やしわの対策しか行っていませんでしたが

これ以上シミを増やさない、濃くなることがないように
シミ対策を始めることにしました。

シミを予防するために日焼け止めを塗ったり帽子を被ることは行っていたので

できてしまったシミとこれからシミができないようにするスキンケアを中心に行おうと思い

シミができてしまう、増えてしまうメカニズムを調べ
肌が乾燥することによってしわやたるみだけでなくシミも濃くなりやすいことや肌を十分の保湿しておくと

シミが濃くなりにくく増えにくいこと、
ハイドロキノンやビタミンC誘導体がシミを薄くしてメラニンの生成を抑えてくれることが分かったので

肌をしっかりと保湿して乾燥を防ぎシミを予防することと

できてしまっているシミが濃くならないように、薄くするスキンケアから始めました。

乾燥肌なので肌の保湿は毎日しっかりと行っているつもりでしたが
より肌にしっかりと水分と油分を補給してあげるために

化粧水でパックをしたりマッサージクリームや美容オイルを使用して

クレンジングと洗顔の間にマッサージを行い少しでも肌が潤うようなスキンケアを行いました。

小さなことではありますがマッサージをしたり化粧師のパックをするだけでも肌の手触りがいつもとは違い

他にも洗顔は泡をたっぷりと泡立ててぬるま湯で洗い流すことや
ブースター導入液を使用して化粧水が肌の内部まで浸透するようスキンケアを行っていくうちに

かなり乾燥肌だった肌が柔らかくなり水分と油分が足りているからか

肌に透明感が出てシミが消えてなくなっていることはないですが薄く目立たなくなっていました。

もっとシミを薄く、目立たなくする効果を求めたかったので
シミに効くハイドロキノンやビタミンC誘導体入りの化粧品の使用も考えていましたが

効果が高い美白商品を使用して肌が乾燥してしまうことは避けたかったので

現在はシミが増えない、濃くならないようにする保湿を重視したスキンケアで満足しています。

これ以上、自分なりのスキンケアではシミをどうすることもできなくなってしまった時に

美白効果が高いハイドロキノンやビタミンC誘導体入りの化粧品の使用も考えていますが

肌を保湿することでシミは薄くなり増えることもなく

シミ以外にも悩んでいたしわやたるみも改善してきたので
改めて肌の乾燥は肌の悩みの大きな原因になるとわかったので

これからシミを増やさない、濃くしないようにするためにも

しっかりと丁寧なスキンケアで肌を保湿することを心がけて行きたいです。

お肌への負担を少なくすることが一番のシミ対策

33歳の時に出来た、大きくて濃いシミが薄くなりました

私は18歳からお化粧を始めました。それから20歳代、30歳代、と続けていました。

また、その過程で美容液、化粧水、美容クリーム、下地、ファンデーション、アイメイク、チーク、口紅、クレンジング、洗顔用石鹸などなど、たくさんのお金を使いました。

45歳になろうかという今では、本当にそれらは全て必要な費用だったのかな、と疑問に思ってます。

どうしてそう思うのかというと、大人になり母になって知り合ったご近所の美人ママさんに、思い切って聞いてことがあるんです。

「お子さん二人いて、どうしてそんなに綺麗なの?肌もすっごく綺麗!」と。

すると、彼女はサラっとこう答えてくれました。

「え~?特に何もしてないよ。私、お化粧品とか本当に使わないから。化粧水とかクリームとか買わないし、その代わりにグリセリンとかで、自分で作っちゃう。ファンデーションもしないかな。日焼け止めクリームを塗ったら、軽くおしろいするくらい。最後は口紅とか眉毛とか、かな。クレンジングオイルなんて使わないよ、軽く石鹸で洗うくらいだし。」

ううむ・・・当時の私にとっては、衝撃的すぎるくらいに

”何もしない”彼女

でしたが、本当に綺麗な人だったので、その日から私もお化粧削減大作戦を開始ししました。

グリセリンではなく、市販のニベアクリームを使う、というくらいの違いで、ほぼ彼女と同じ方法に切り替えたのです。

すると、最初の2週間くらいは、何とも言えない肌のごわつく感じが続いたのですが、それを過ぎると「肌が丈夫になった!」という印象なのです。

しかも、以前から気にしていたシミが段々と薄くなってきてます。

33歳の時に第一子を出産したのですが、同時期にすごく大きくて目立つ濃いしみが目の下(頬骨あたり)に出来、「これは一生治らないに違いない」と暗い気持ちになるので鏡をるのが少し嫌でした。

それくらい気にしていたシミが、3か月くらいですごく薄くなってきました。

その後は完全に消えるというまではいかないのですが、お化粧削減大作戦を開始して、もうそろそろ6年目に入ろうかという今、同じような状況です。

お金をかけないで(これまでかけていたお金を削減して)、かつ精神的にも楽ちんで長く続けられる、

こんなことならもっと早く始めたら良かったな~、

とちょっぴり残念にも思います、が、教えてくれたご近所美人ママさんには、本当に感謝しています。

また、私は普段から食事には気を付けるタイプなので、それも併せて効果があったのだと思います。

とても当たり前のことですが、”食から体ができる”と若いころから体系的に学んで知っていましたから、環境も含めて学びの機会にも、感謝です。

きちんと食べて、ちゃんと寝て、お肌への負担を少なくする・・・遠回りですが、これが私の一番のシミ対策です。

顔全体に小さな無数のシミが!今からでも美肌は手に入る

美肌は何才からでも作れる?気になるシミとしわ

子育て、仕事、PTA、地域のお役目などで無我夢中だった時期が過ぎて、自分に目が行くようになったからなのでしょうか。

40代中頃あたりから、お肌のトラブルに悩まされるようになりました。

特に気になるのが、シミとシワ。

シミは多分、長年日焼け対策が不十分な状態で外を飛び回っていた為に出来たのだと思います。

小さな無数のシミが顔全体に浮かび上がってきている状態で、まだ増えそうな勢いなのでゾッとしてしまいます(´`:)

それに加えて、目立つのが大きなシミ。

近所の皮膚科で見て貰いましたが、私の場合は、加齢と日焼けによるものだと判明。
保険適応で液体窒素で治療してきました。

シミの盛り上がっていた部分が数日後にポロポロ剥がれてきて嬉しかったです。

完全には消えてくれませんが、だいぶ目立たなくなりました。

痛みはありませんでした。少しヒリヒリした程度。

後は無数にある小さなシミや、目の周りのちりめんジワや、口の周りの縦ジワをどうにかしたいなあと思っている時に、知り合いの美容部員さんから美顔器を勧められたので購入してみました。

その美顔器は、顔にスチームで水分を補給したり、汚れを吸引したり、リフトアップしたり、赤外線で肌を温める、といった機能のついたものです。

セットで購入する化粧品は、お肌のターンオーバーを考慮して作られたもので、お安くはなかったのですが、口コミなども調べて、良さそうだなと思い、自己投資の意味で購入しました。

長年自分の事より、家族の事やお役目で頑張って来たんですからね(*^_^*)

まだまだ頑張らないといけない事もあるし、自分にご褒美って所です。

私には3才違いの妹がいますが、数年前から他のメーカーの美顔器を使っていますが、段々綺麗になってきています。

知り合いの美容部員さんも、何才からでも美肌は作れますよと言っていて、それを信じて手入れをしている所です。

あとは、まだ試していないサプリメントなんかも飲んでみたいなと思っています。

シミが出来るので日焼け対策は一年中しています

今年で27歳になりました。

ここ1、2年で急に顔のシミが増えた気がします。

それまでは、手入れをしなきゃいけないと思いつつ、大して対策をしていませんでした。
日焼け止めをこまめに塗ることもありませんでした。

そのお陰で、毎年こんがり日焼け肌で過ごしていました。

今になってそのツケが回っていきている気がします。

シミを隠すために、コンシーラーを使っています。

コンシーラーなんて、学生の頃はあってもなくても良いようなアイテムだと思っていました。

でも今では、一番頼もしい化粧品となりました。

シミがあるとないのとでは、見た目の印象が全く異なります。
そのため、シミができてしまったらコンシーラーで隠すのが一番手っ取り早いです。

また、基礎化粧品は美白を意識するようになりました。

シミが出来るまでは、基礎化粧品なんてなんでもいいと思っていました。

ですが今は、美白成分があるかどうかがとても重要だと思っています。

これ以上シミを増やさないために一番気をつけていることは、日よけ対策です。

日焼け止めは数時間おきに塗るようにしました。

また、外に出る時は、なるべく日傘をさすようにしています。

夏はTシャツが大好きでしたが、なるべく肌を露出しないように気をつけています。

シワについては、今はあんまり気になるほどではありません。

ですが、高校生の時のパン!とした肌に比べたら、だいぶ衰えてきているのは感じています。

ほうれい線がつくのが一番嫌だなと思っています。

表情筋を使わないと老けると聞いているのでエクササイズをするようにしています。

口周りの筋肉を鍛えるために、時間のある時に大きな口を開けて「あ・い・う・え・お」という様にしています。

ほうれい線はこれで対策ができるのですが、他にもシワ予備軍があります。

今は、おでこのシワがうっすらできていることが気になっています。

私は驚く時に、眉毛が上に動く癖があります。

その為に、おでこのシワがうっすらできているのだと思います。

シワができない様にするには、その癖を改めるしかないかなと思っています。

意識をして、あまりオーバーリアクションをしない様にしています。

他のシワ予備軍としては、眉間のシワも気になります。

考え事をする時に眉毛に力が入ってしまうのです。

眉間にシワがあると一見怒っている様に見えてしまいます。

気難しい人と思われたくないので、この癖も気をつけようと思います。

考え事をするときは眉間を押さえる様にしています。

0円で出来る美容法!お金をかけずにシミしわが消えた

できるだけお金をかけたくない私のシミしわ対策

現在40代の主婦です。

元々色白でしたが私たちの若い頃はあまり日焼け止めを塗る人はいませんでしした。

外で作業することも多かったのに帽子も被らず日焼け止め対策もあまりしなかった20代を過ごしました。

30代になっていつの間にかたくさんシミがあることに気が付きました。

それからは必ずファンデーションを塗ったり帽子をかぶるようにしましたが、
時すでに遅し。

頬のトップ当たりのシミが目立つようになってきました。

美白のクリームも購入しましたがあまり効果は感じられませんでした。

そんなある日、気が付いたことがありました。

アトピーがひどくなって漢方のお医者さんに通っていたのですが、
そこでハンドクリームの試供品をもらいました。

乾燥してガサガサの手にすぐなじみ、就寝前に塗って寝ると次の日の朝は肌がしっとりとしていました。

気に入ったのでそのハンドクリームを愛用していましたが、そんなある日手の表裏をよく見ていると、ふと手の平にあるほくろの色が薄くなっていることに気が付きました。

先生に聞いてみると「質が良いクリームだから美白効果もあるかもしれないわね。」との返答。

先生のご主人はしっとりするから顔に塗っているとのこと。

確かにご主人の顔はいつもツヤツヤでピカピカしていました。

それを聞いてからは私も「フタアミンHiクリーム」を風呂上がりに塗るようにしました。

本当に次の日の朝も顔を洗ってもしっとりしていました。

シミも少しずつ薄くなってきています。

劇的にすぐ薄くなるわけではないので時間はかかりますが、コスパも良いので愛用しています。

ただ、しっとりしすぎてニキビができやすくなったり、夏場はべたついたりするので、現在は皮膚の状態を見ながら塗ったり塗らなかったりしています。

玉子の白身パックもお勧めです。

私は左の眼の下にクマができるのが悩みでしたが、玉子の白身パックをするようになってから肌がツルツルになりクマが気にならなくなってきました。

目じりのシワも気にしていましたが、気にならなくなりました。

朝食で使った玉子の殻を捨てずに置いておき、主人を送り出してから殻に残っている白身を顔に塗ってのんびり朝食を食べます。

洗い物を終えてから顔を洗い流します。

ツルツルで綺麗な肌になりますのでこれはお勧めです。

祖母、母もしていましたが、面倒くさそうで私はしたことがありませんでした。

結婚してからは少しでも節約するために私もするようになりました。

0円で捨てるものでできて効果があるので嬉しいです。

今は昔と違ってあまり化粧水やクリームを塗るのはかえって肌に良くないと言われるようになってきていることもあり高価な化粧水やクリームを買わなくなりました。

あと睡眠不足になると肌の艶がなくなるように思いますので、十分睡眠を摂ることも心がけています。

シワは美容の大敵!老け顔になる前にしっかり保湿

乾燥でシワができてきて焦っています

私は乾燥肌なのですが、特に最近、両小鼻の横の頬のところが乾燥して、ガサガサになっているのです。

基礎化粧品はしっかり使っているのですが、十分ではないのか、いくら塗ってもガサガサが治りません。

洗顔後にはすぐに化粧水をつけなければ、肌がぴーんと張ってしまって、肌の乾燥を感じるのです。

それで、洗顔後はすぐに化粧水をつけるようにしています。

化粧水は直接手にとって使うこともありますが、最近はパナソニックのイオン導入器のイオンエフェクターを買って、コットンをつけて、そこに化粧水をしみこませて使うようにしています。

イオンエフェクターを使うと、化粧水の浸透が良くなるようで、ガサガサが割とマシになります。

3分間の使用ですが、割といい感じになります。

それで、化粧水の後には美容液を使っていますが、今はエスティーローダーのアドバンスドナイトリベアーを使っています。

スポイドで1滴ずつ両ほほにつけて、それを顔全体になじませるようにして使っています。

そのあと、クリームを塗るようにしていますが、特に乾燥が気になる両ほほのところには重ねづけするようにしています。

基礎化粧品を使ったあとでメイクをしますが、パウダーファンデーションを使っても、リキッドファンデーションを使っても、乾燥しているところはシワになっていて、鏡を見るとファンデーションがシワの中に入って、とても気になるのです。

話したり笑ったりすると、そのシワが特に目立つことになって、どうにかしてシワをなくしたいと思っています。

シワは肌の乾燥だけでなく、たるみでも起きているようなので、肌のたるみをとるように努力しています。

花王のソフィーナの美容液、リフトプロフェッショナルを使って、肌にハリをつけるようにしています。

これはなかなか効果を感じていて、シワが割と目立たなくなります。使わないとまたシワが戻ってきそうな気がして、いつも使っていなければなりません。

シワは美容の大敵で、シワがあるだけで老けて見られるので、できるだけシワができないようにしています。

表情筋の体操をして、顔の表情を豊かにしたり、顔の筋肉を鍛えて、たるみ防止にしたりして、とにかくシワができないようにしています。

化粧水をつけて、美容液をつけてから、蓋をするような感じでクリームを塗るといいような感じです。

両ほほの法令線のあたりの乾燥は特に気をつけることが必要で、しっかりと保湿ができていると、すべすべの肌になります。